つるつるの肌を作るための泡洗顔 | 30代から美容に燃える!アラサーの本気!face-washing01

つるつる、すべすべ、しっとり—理想肌は泡洗顔から生まれます

face-washing03

美肌づくりに関心のある方、つまり年齢を問わず大抵の女性といっていいでしょうが、そういった方々の間での泡洗顔という言葉の認知度は高いものがあります。

ポンプで泡をつくって手にとるだけの手軽なものから、従来の愛用洗顔料や洗顔石鹸を泡立てる方法まで、泡洗顔に使われるのはさまざま。

泡立て用のネットやスポンジも、洗顔料のおまけだけでなく、専用品として売っているものもあり、目移りするほどです。

泡洗顔のメリットは、豊かな泡でふんわりと肌全体を包んで汚れを落とすので、手指が顔に当たらず、ごしごしこすることもないので、ダメージが少な目だということ、汚れは落としつつも、肌に本来必要な水分や皮脂分は保ってくれることです。

正直、本当にこれで汚れが落ちているの?と疑ってしまいそうですが、ふんわりの泡が、いわばパック材のように肌の不要な汚れを吸い取ってくれるので御安心を。

泡はクッションのかわりも果たしますから、衝撃も少なく本当に優しく洗い上げることができます。

すぐにでも実践できます、つるすべ憧れ肌を自分のものにするための泡洗顔

face-washing02
つるつる、すべすべの肌を手に入れるためのメリットがたくさんある泡洗顔ですが、まず、いつも使っている洗顔料や石鹸を手に取って泡立ててみましょう。

ごく普通のものだと、いわゆる泡洗顔をするためにはちょっと寂しいかな?という感じの泡が立つ程度になってしまうかもしれません。

そこで、泡立て用のネットやスポンジの出番になります。

ない場合はドラッグストア買ったり、ネット通販で探したりしてもいいでしょうが、家にあるナイロンタオルなどでもなかなかいい泡がたちますので、まずはお試しを。

泡はボリュームがあればあるほど吉です。

専用の洗顔料の場合、説明書にしたがってやれば簡単ですが、そうでないものでもよく膨らんだ泡を顔全体に載せて何十秒か放置した後に水(できればぬるま湯)できれいに泡を落とした後、冷水でパッティングするように仕上げればカンペキです。

この時、泡が残らないように十分注意してください。

ニキビ予防にもなる話題のホオメ洗顔とは?

綺麗に見える肌が作れる洗顔料の正しい選び方



スポンサード リンク


ページTOPへ

サイトTOPへ