こまめな保湿でわきの黒ずみを防ぐ! | 30代から美容に燃える!アラサーの本気!body_cream

こまめな保湿でわきの黒ずみを防ぐ! : 1.わきもきちんと保湿で黒ずみを防げる

お顔用のスキンケアと、ヒジ、ヒザの黒ずみ対策を併せたようなケアをすれば、わきの黒ずみも解消できそうだということが分かりました。

やはり大切なのは保湿です。

ここで、顔のお手入れの際、保湿の前にどんなケアをしているか思い出してみましょう。

それはメイクオフと洗顔です。

これが意外な盲点。

わきは汗腺が多い場所です。

つまり汗だけではなく、老廃物の分泌もかなりさかんに行われている場所なのです。

制汗剤も塗っているので、きちんと汚れを落とすことが重要になってきます。

これを意識するかしないかで、その後の保湿成分の浸透具合もまったく変わってきますよ。

顔と同じく、わきもがしがしとこするのは絶対にNG

ただでさえ頻繁なお手入れで敏感になっていることが多いので、なるべく優しく行いましょう。

タオルやボディブラシではなく、手でしっかり石鹸やボディソープを泡立てて、わきを優しく撫で洗いするのがおすすめです。

洗う前にしっかり湯船につかっておくと、さらに汚れがしっかりと落ちますよ。

2.わきの黒ずみ対策の保湿は化粧水にする?ボディクリームにする?

わきの汚れを落としたら、次は保湿です。

顔に使う化粧水と、ヒジやヒザに使うボディクリーム、どちらを使えばいいのでしょうか。

まず試していただきたいのは、化粧水です。

顔とわきとは皮膚の質が似ているので、浸透も速く、また成分も低刺激なので、かみそりを使ったあとの肌も優しくうるおしてくれます。

使いなれたお顔用の化粧水を使うもよし、この際ボディ用に新しく、大容量入りの安い製品を購入するのも良いですね。

ボディクリームはしっかりと蓋をする力が強いので、乾燥が特に気になる秋冬に使ってみるのが良いかもしれません。

そして、ボディクリームの特徴といえば香り

香料で肌が荒れる人も多いので、わきに使う際はかならず、化粧水でまずワンクッション置いてから使ってみてください。

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