黒ずみ予防におすすめの2種類のボディソープ | 30代から美容に燃える!アラサーの本気!お風呂のイラスト「石鹸・石鹸置き」

黒ずみ予防におすすめの2種類のボディソープ : 1.黒ずみ予防はボディゾープがカギ?

黒ずみをまねく主な原因が乾燥です。

他には、日焼けや擦れ刺激からくるメラニン色素の増加などがあります。

ご存知のように、メラニンは紫外線の刺激から皮膚の内部を守るために発生します。

こちらの予防は日焼け止めで行いましょう。

紫外線の少ない冬だからといって油断は禁物です。

日焼け止めを塗った日は、ボディソープで体を洗う手に力が入りがちです。

でも、これが先ほどご紹介した、刺激と乾燥という黒ずみ原因のもとなのです。

もともと刺激の多い関節部位である肘やひざ。

体全体をボディソープで同じように洗っていても、もともと刺激によって皮脂や水分が失われがちな状態なので、洗いあがった後は他の場所よりも乾燥してしまうのです。

お風呂上がりの保湿も大切ですが、このボディソープ自体を変えることで、さらに皮脂や水分を逃しにくく、黒ずみの目立たない肌を目ざすことができます。

黒ずみ予防におすすめの2種類のボディソープ : 2.黒ずみ予防におすすめのボディソープのタイプは2つ。

ひとつは保湿成分配合のボディソープ

こちらはドラッグストアなどでもかなりの商品数が見られると思います。

うるおうボディソープの代表格といえば、やっぱりユニリーバのダヴ

ノーマルよりうるおい効果の高いリッチケアシリーズは、優しくて優雅な香りも楽しめます。

そしてもう一つは、洗浄力の優しいボディソープです。

敏感肌や乾燥肌用のスキンケアラインにもボディソープはありますが、少し値段がお高めで、毎日使うには手が出にくいのがネックです。

そこでおすすめしたいのが、ベビーケアメーカーのボディソープ

赤ちゃんの肌にも使える優しさで、無香料の製品が多いので、強い香りが苦手な方も安心です。

ドラッグストアなどで手に入りやすいベビーケアメーカーといえば、やはりピジョン

こちらのボディソープには、赤ちゃんの胎脂成分に近いうるおい成分が配合されているので、保湿もばっちりです。

よりうるおいを残すバスタイムで、黒ずみを防ぎましょう。

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